アメリカを捨てるインド移民! 来期のPIITsインターンシップ受け入れ受付中!


10月24日(火)

 

色々な話が進んでいて有意義ではあるが、ふと、一瞬、止まって状況を整理する・・・。そんなのが好きなIwamotoです。ただ、最近あまり整理出来てないかも・・・。来年の手帳は少し形を変えてみようと思う今日この頃です。台風が過ぎた翌日ですが、なんかスッキリしない天気です。私の席から見える隅田川の水位は若干まだ高いようです。

 

さて、インドのニュースをネット検索したところネタ発見!

 

アメリカを捨てるインド移民!

 

詳しくは記事を読んでいただければよいと思いますが、トランプ政権になり、外国人には厳しい状況が続いているようです。こんな時だからこそ、ITに遅れをとる日本としては大きなチャンスなのではないでしょうか?

 

グローバル化が進まない企業も多いことでしょう。しかし、このPIITsを活用することで、誰にでも大きなターニングポイントを迎えられることは間違いないでしょう。

 

インド工科大学よりITエンジニアをインターンシップで受け入れ、その後、正規採用に結びつけた、古きよき日本のある企業があります。どんな企業でも実現可能・・・!この記事を参考に皆様の会社でも新たな挑戦をしてみてはいかがでしょうか?

 

どんな企業でも実現可能!PIITsインターンシップの受け入れから正規採用を実現したある新聞印刷会社の軌跡!!-その1-

 

どんな企業でも実現可能!PIITsインターンシップの受け入れから正規採用を実現したある新聞印刷会社の軌跡!!-その2-

 

どんな企業でも実現可能!PIITsインターンシップの受け入れから正規採用を実現したある新聞印刷会社の軌跡!!-その3(面接編)-

 

どんな企業でも実現可能!PIITsインターンシップの受け入れから正規採用を実現したある新聞印刷会社の軌跡!!-その4(インターン編①)-

 

どんな企業でも実現可能!PIITsインターンシップの受け入れから正規採用を実現したある新聞印刷会社の軌跡!!-その5(インターン編その2)

 

毎年5~8月の間の約2カ月、大学3年生終了後の夏休みをインターンシップ期間として来日します。すでに、来期の申し込みをしている企業様もいるようです。その先には、優秀なITエンジニアを採用を視野に・・・。

 

そして、昨年、インターンシップで来日し、今秋、日本企業に就職し奮闘している若者がここにいます。

 

君の名は・・・ラヴ&ゴパール!

日々ハードワークしてます!

 

今年、PIITsはJapantimesに取り上げていただきました。そして、米経済誌Forbesはインド人エンジニアは日本には行かない・・・といったような記事を掲載。しかし、今、日本の企業は働き方改革など積極的に行う企業も増えてきており、近い将来、文化の違う外国人と共に働く日本の企業が増えてくることは間違いないでしょう。

 

さあ、インド工科大学の学生諸君!来年、日本で会おう!

 

【K.Iwamoto】

 


返信を残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です