世界で唯一?インドではあの業界が伸びているようです!インドの勢いはまだまだこれから・・・。


2017年11月14日(火)

 

今年からグループ会社の野球部に所属し、そのチームが念願の初勝利(どれだけ負け続けたかは秘密・・・)の祝勝会が行われました。会社によって飲み会の雰囲気って違うと思うのですが、なかなか良い雰囲気で、うちの会社にはこういうのあまり無いかもな~と思ったIwamotoです。体育会系な感じかな~。私もバリバリの体育会系であります。

 

さて、今日は、我が社のBOSSと少し話す時間がありました。私の部署はGeneral Planning Divisionであります。会社の数字を日々追いかけながら、今はこのPIITsに全身全霊をかけているところであります。

 

今日、BOSSと話していると、世界の新聞の発行部数の話になりました。「世界の新聞 発行部数」で検索すると以下の2つのサイトが出てきます。

 

世界の新聞 発行部数ランキング TOP50

世界の新聞 発行部数ランキング2017

※①は2013年のものです。

 

2013年のランキング

1位 読売新聞

2位 朝日新聞

3位 毎日新聞

4位 ザ・タイムズ・オブ・インディア(インド)

5位 ダイニク・ジャグラン(インド)

7位 日本経済新聞

10位 中日新聞

11位 ダイニク・バスカル(インド)

12位 ウォールストリートジャーナル

 

となっています。そして、2017年の調べでは・・・

1位、2位は変わらず・・・

3位 ダイニク・ジャグラン(インド)

4位 ダイニク・バスカル(インド)

5位 毎日新聞

6位 ザ・タイムズ・オブ・インディア(インド)

8位 日本経済新聞

11位 中日新聞

 

日本の新聞社が軒並み部数を落とすなか、インドの新聞社がTOP10に3社、そして、そのうち2社は部数を大きく伸ばしています。日本の3大紙と言われてきた、我が、毎日新聞は5位に甘んじております。

 

インド恐るべし・・・。

 

【K.Iwamoto】


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