運命のドラフト会議・・・PIITs編!!


2017年10月26日(木)

 

今日は、朝から外出・・・。そして、戻ってから打ち合わせ・・・。来週の全社をあげてのパーティーの準備・・・。そんなこんなで、ネタが全くないIwamotoです。先ほど、会社を出る際、「あと4時間しかない・・・。ネタがない・・・」と言って会社を出てきました。

 

今日はプロ野球のドラフト会議でした。さすがにドラフト会議とインドは結び付かない・・・。と言いながら退社してきたもので・・・。しかし、強引に結び付けます。来期のインターンシップ受付はすでに始まっているところですが・・・。

 

インターン生の受け入れを決める・・・ これこそPIITsのドラフトだ!

 

きました、繋がりました。

 

あのW実の彼はどこに決まったのか?気になるところであります。実は私も野球をやっておりました。某S大学松戸高校という今では超強豪校であります。その20代以上後輩である、専修大学・高橋礼投手が見事ソフトバンクホークスから2位指名を受けました。⇒⇒⇒

 

4年前の夏、千葉マリンスタジアムでのS松-K総の準決勝。延長戦の死闘は今でも語り継がれています。

高校野球の話はさておき・・・。※(高橋礼投手の応援よろしくお願いします)

 

PIITsでのインターン受け入れの際にもいくつかの資料を基に、スカウト会議が開かれるわけです。指標となるのは

  • インド工科大学●●●●校(IITの中でどの校か?)
  • 学業の成績は?(10段階評価のスコア)
  • エンジニアスキルテスト(コーディングテスト)のスコア
  • インターン経験
  • べジ・ノンベジ
  • スキル一覧(プログラミング言語など)
  • プロジェクト経験とその概要など

このような情報からじっくりと吟味をして、面接する学生を数名決めていただきます。

面接はこんな感じで、行われます⇒⇒⇒

 

通訳のサポートもしっかりとしていただいております。

 

そして、昨年、今年の2名ずつの学生をインターンシップで受け入れる運びとなりました。そして、昨年、インターンで来日した2人のエンジニアが来日し、晴れて入社となりました。

 

これは紛れもなく運命のドラフトPIITs編ですね!

 

この出会いもまた必然であり、まさに運命・・・。我々は昨年、ラブゴパの「交渉権獲得」といったところでしょうか?

 

そして、入団(入社)となるわけです!

 

ちなみに、今年のドラフトはゴジラと大魔神を獲得したといっても過言ではないでしょう。といったところで、次の運命の出会いは如何に…楽しみです。

 

 

【K.Iwamoto】

 


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