東京競馬場の超VIPルーム(ダービールーム)を経験してきました!


10月11日(水)

 

クールビズって・・・。全世界の環境からして10月いっぱいまでで良いのでは?環境省?に揃えて5月1日から9月30日としている企業も多いと思いますが、この慣例って何なのか?何故、クールビズをしているのか・・・。そのズレというかちょっと疑問に感じているIwamotoです。まあ、みなさんも疑問を抱いていることでしょう。

 

インド工科大学卒のエンジニアは日本のHorse Raceをどう攻略するのか!?

 

さて、、、実は先日(10月8日)、ラブゴパは東京競馬場に行ってきました。オイオイまたかよ!と思っている方、、、。今回はしっかりとした理由があります。東日印刷㈱は毎日新聞グループの会社であることはご存知かと思いますが、8日はGⅡ・毎日王冠競走がある日です。簡単に言うと、毎日新聞社のレースです。グループ会社の恩恵で、毎年、数名を招待していただいています。

 

東京競馬場といえば、日本では最高の競馬場でしょう。綺麗だし、豪華だし、、、彼らの好きなハイテクが詰まった場所と言っても過言ではありません。あくまで、日本の文化に触れることが最大のテーマとなっていますので、誤解のないように・・・。

 

こんな入口です

絶景です

 

このダービールームは「フジビュースタンド」の最上階にありますが、この日は残念ながら富士山は見えなかったようです。直線が600mある競馬場ですから、施設内を一周しようものなら、この天気にネクタイありでは相当に暑かったことでしょう。

 

彼らは何事にも・・・

真剣そのもの

謎のチェックシート

 

ラブゴパの予想方法はさすがインド工科大学を出てるだけある・・・と、同行したKTさんが言ってました。摩訶不思議な幾何学的な・・・感じみたいです。

 

 

本当に気持ちの良い席です

数年後は彼らは馬主になってるかも・・・

 

日本のハイテクな1面も見れたと思いますが、競馬自体は1年に1度くらいがちょうど良いと思いますので、次回は私の馬が走る日にでも連れて行ってあげればいいかな?と思っています。いずれにせよ、滅多に出来ない経験です。

翌日の鋸山につづく・・・。

 

【K.Iwamoto】

 

 

 

最後にうちのKプロが撮った写真です

 


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