日本人6人のチームにインド人2人が加わるとチームはどうなるのか??


好き嫌いで仕事をしないようにしています!

 

自己紹介をする際に、自分を「仙人」だというIwamotoです。

 

本来なら喜怒哀楽が激しいはずなのですが、ここ10年、めっきり、起伏がなくなってしまいました。元気がないというよりも目的はそこではない・・・という気持ちから、そうなってしまったのでは・・・と自己分析しています。

 

今日は、また興味深い記事を発見。私は、こういう記事を見ると若干、自分にあてはめて確認するようにしているわけであります。。。

http://www.gentosha.jp/articles/-/7599

 

本の宣伝記事なのですが、

「仕事ができる人はなぜモチベーションにこだわらないのか」

という題名の本のようです。

 

モチベーションが高い人=上機嫌

ではないが・・・

 

「上機嫌は人が着ることができる最上の衣裳である」と言う人もいれば・・

「私は義務の第一位に上機嫌をもってくるにちがいない・・・」と言う人

「不機嫌というものは、結果でもあるが、それに劣らず原因でもある」と言っている人もいるようだ。

 

職場にポジティブな空気ができているか?

 

職場にポジティブな空気が出来ている場合、生産性も高く、創造的な仕事ができやすいとのことです。ポジティブとネガティブの割合3:1でなければダメみたいです。1つのネガティブな意見を打ち消すのに、3倍のポジティブな意見が必要だそうです。

 

なんか、どこかのチームに当てはまるようなきがしてならない・・・

 

本人たちがこの記事を読んでいるかは分からないが・・・

 

理想は6:1・・・・

 

仕事を家庭に持ち込むな・・・みたいなことをよく言われますが、その逆もまたあることでしょう。

 

不機嫌な態度をとってしまう中高年は、社会性に乏しく、幼稚なのである・・・・素晴らしい一文ですね。

 

残念ながら、Kindleの読み放題では読めないみたいです。

 

インド人はハイパーポジティブですぞ!!たぶん!

※ポジティブとしか言いようがない1枚、ハイテンションか?

 

【K.Iwamoto】


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